松戸の名前の由来。 昔、松戸一帯には小金牧という江戸幕府の馬のまきばがありました。 そこで「馬の里」から「馬里(うまさと)」から「まさと」になりそのうち変化して「まつど」になったといわれています。 もう一つの説では平安時代に書かれた「更級日記」に登場する松里(まつさと)という地名が「松戸」という地名 のルーツと言われています。
日本梨(二十世紀梨の発見地)、ねぎ(矢切ねぎ)